第32回演奏会
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第33回演奏会の曲目がすべて決定しました
演奏曲目5曲がすべて決まりました。(2018.4.16)

第33回演奏会の矢代秋雄作曲チェロ協奏曲のソリストが決定しました
ソリスト ルドヴィート・カンタ氏のプロフィールはこちら(2018.1.27)

お詫びと訂正
第32回演奏会プログラム冊子の3ページに記載の湯浅譲二氏の生年に誤りがありました。正しくは、「1929 - 」です。お詫びして訂正いたします(2017.12.22)

第32回演奏会は無事終了いたしました。ご来場くださった皆様、コメントをお寄せくださった皆様、ありがとうございました。(2017.12.22)

野平一郎が、2016年6月にオーケストラ・ニッポニカのミュージック・アドヴァイザーに就任いたしました。29回演奏会プログラムに掲載した野平一郎ご挨拶は、こちらでお読みいただけます。

ニッポニカTwitter、Facebookをご覧下さい
ニッポニカの日々の活動の様子は、ニッポニカ公式Facebookページ、Twitterでご案内しています。(2013.03.12)
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「コラージュ・秋山邦晴」
 音楽の友(2018年2月号)、モーストリー・クラシック(2018年3月号)、うたごえ新聞(1月15日付け)、オン★ステージ新聞(1月26日付け)、音楽批評メディア「メルキュール・デザール」(1月15日アッップロード)他で批評が掲載されました。
ウエブ媒体であるメルキュール・デ・ザールは下記リンクよりお読みいただけます。

野平一郎 33回演奏会指揮:野平 一郎 のだいら いちろう
1953年生まれ。東京藝術大学、同大学院修士課程作曲科を修了後、フランス政府給費留学生としてパリ国立高等音楽院に学ぶ。作曲、ピアノ、指揮、プロデュース、教育などの多方面にわたる活動を行う。ピアニストとしては内外のオーケストラにソリストとして出演する一方、多くの内外の名手たちと共演し、室内楽奏者としても活躍。古典から現代までレパートリーは幅広い。マヌリやベンジャミン、松平頼則の作品を世界初演、またリゲティ、武満徹作品の他の日本初演を行う。また東京シンフォニエッタの初代代表を務めた。80曲以上に及ぶ作品の中にはフランス文化省、アンサンブル・コンタンポラン、IRCAM,ベルリンドイツ交響楽団、国立劇場その他からの委嘱作品がある。現在静岡音楽館AOI芸術監督、東京藝術大学作曲科教授。2016年6月よりオーケストラ・ニッポニカのミュージック・アドヴァイザー。

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『東京音楽大学付属図書館ニッポニカ・アーカイヴ』とそのコレクションについて
ニッポニカでは2014年より、演奏に使用した楽譜等の資料の一部を東京音楽大学付属図書館に寄託しております。
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オーケストラ・ニッポニカ演奏会ライブCD
池野石井CD 池野成/ ラプソディア・コンチェルタンテ 石井眞木/ アフロ・コンチェルト他
20回演奏会CD 山田和男/ もう直き春になるだらう、大管絃楽の為の交響的「木曾」他
17回演奏会CD 芥川也寸志/ 「ヒロシマのオルフェ」、音楽と舞踏による映像絵巻「月」
第18回演奏会CD 「日本近代音楽館」へのオマージュ 伊福部昭/ 管絃樂の為の音詩「寒帯林」 深井史郎/ 「平和への祈り」
第16回演奏会CD 芥川也寸志/子供のための交響曲「双子の星」ほか
第14回演奏会CD 「日本の交響作品撰集」林光/交響曲ト調ほか